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LIPOcelによる皮膚を切らない部分痩せ、ボディメイク

リポセル(冷却式医療用HIFU)による痩身

リポセル(LIPOcel)

リポセル お腹照射範囲

リポセルのウエスト・腰照射範囲例

リポセルの二の腕・背中照射範囲例

リポセルの太もも・お尻照射範囲例

リポセル照射風景

体の脂肪の出っ張りが気になることがよくあると思います。

例えばシャワーを浴びるときにお腹がポッコリ出ている姿や服を着てみたものの二の腕がポッコリしていて気分が1割減になってしまうといったことです。

気になるとこをつまんでみて、これが取れたらなぁと皆さん思われていると思いますが、かといってそう簡単に取れないこともわかっています。

体重全体を減らしたい場合は食事管理をはじめとした体作りを必要とします。

部分痩せをはじめとしたマイルドなボディメイクを希望する場合にはその部分にフォーカスをあてた治療を行うことが必要になります。

部分痩せの効果が最もあるのは脂肪吸引です。

しかしながら、脂肪吸引のような大きな手術まではちょっとなぁと考えることは自然なことです。

そのような方にとってその原理に最も近く負担を少なくしたい場合に医療用のHIFUが有効になります。

ここでは体の部分痩せに特化した医療用HIFUである「リポセル(LIPOcel)」についてお伝えしていきます。

腹部全体・ウエスト照射例(当院の照射法にて)

施術前

リポセル お腹照射 術前左斜め

施術後1ヶ月

リポセル お腹照射 術後13日左斜め

施術前

リポセル お腹照射 術前左斜め

施術後1ヶ月

リポセル お腹照射 術後13日左斜め

施術前

リポセル お腹照射 術前左斜め

施術後1ヶ月

リポセル お腹照射 術後13日左斜め

下腹部・ウエスト照射例(当院の照射法にて)

施術前

リポセル お腹照射 術前正面

施術後13日

リポセル お腹照射 術後13日正面

施術前

リポセル お腹照射 術前左斜め

施術後13日

リポセル お腹照射 術後13日左斜め

二の腕照射例(当院の照射法にて)

施術前

リポセル 二の腕照射 術前右

施術後1ヶ月

リポセル 二の腕照射 術後1ヶ月右

施術前

リポセル 二の腕照射 術後1ヶ月右斜め

施術後1ヶ月

リポセル 二の腕照射 術後1ヶ月右斜め

背中照射例(当院の照射法にて)

施術前

リポセル 二の腕照射 術後1ヶ月右斜め

施術後1ヶ月

リポセル 二の腕照射 術後1ヶ月右斜め

お尻(臀部)照射例(当院の照射法にて)

施術前

リポセル お尻照射 背面 術前

施術後2週間

リポセル お尻 背面 術後2週間

施術前

リポセル お尻照射 背面拡大 術前

施術後2週間

リポセル お尻照射 背面拡大 術後2週間

施術前

リポセル お尻照射 右斜め 術前

施術後2週間

リポセル お尻照射 右斜め 術後2週間

リポセル施術の費用(税別)
モニター様価格 1枠(3cm×3cm)5,000円~8,000円

通常価格 1枠 10,000円。6枠から施術可能です。

女性の場合、腹部全体でおおよそ20~30枠程度です。
20枠以上のご契約のモニター様の場合は8,000円からさらに割引になります。

目次

部分痩せのための医療用HIFU(ハイフ)とは

HIFU(High Intensity Focused Ultrasound)=高密度焦点式超音波

ハイフの原理は機械からでる超音波を特殊なレンズを使用して一点に集めることによってその部分の脂肪を収縮させようとするものです。

そのフォーカスする深さをレンズによって決定しており、部分痩せを目的とした医療用HIFUは例えばリポセルの場合、約1.3cmの深さを中心に厚さ10mmの脂肪をターゲットにしています。

リポセルの特徴

超音波を集中的に集めて減らしたい脂肪細胞に照射するため普通に考えて痛いはずです。

脂肪細胞が収縮、破壊されるためです。

リポセルはその最大の欠点である痛みを軽減するために冷却機能が付いた最初の痩身用医療HIFUマシーンとなります。

リポセルの特徴

  • 皮膚の表面から照射することで治療が可能
  • 皮膚には影響を及ぼさずに脂肪を減らすことができる
  • 従来の痩身用HIFUは痛みを伴いますが、強力な冷却機能により痛みを大幅に軽減

当院がリポセルを導入した背景

当院では部分痩せの手段として脂肪吸引も積極的に行っておりますが、やはりそこまではしたくないという方が多いのも事実です。

脂肪吸引ほどおおごとではない方法で、それでも確実に脂肪にアプローチできる方法をさまざま検討してきました。

体表から脂肪にアプローチする機器はさまざまありますが、手術ではないにしてもそれなりに痛みを伴う治療が大半です。

かといってマッサージ程度のものは敬遠していました。

脂肪吸引ほどではありませんが、脂肪を減らすことができ、かつ安全性の高い機器であると実感できたため採用しております。

リポセルの効果・適応について

リポセルの効果について

リポセルはある一定の深さの脂肪をあてた部分のみ減らすことが可能です。

減らしたい部位を選んで照射することでマイルドなボディメイクを実現できます。

リポセルの適応について

リポセルの適応

リポセルは指でつまんだときの脂肪の厚みが2.5cm以上ある場所に対して施術の適応があります。

また、がっつりと脂肪を減らしたいというよりはできるだけ負担を少なく部分痩せをしたいというお考えの方に適応があります。

肥満体形をリポセル単独で改善しようという考えは費用対効果が悪いです。

リポセルの向き・不向き

リポセルは以下のような方に向いています
  • 部分痩せをしたい
  • 出来るだけ腫れや痛みなく行いたい
  • 何度も通うのではなく一度で効果を期待できるもので施術したい

部分痩せの概念について

二の腕のポッコリ出ているところや太ももの膨らみなど部分的な出っ張りをとることはなかなか難しいものです。

また、全体的に痩せなくとも部分的な出っ張りを改善するだけでも綺麗なボディラインになることが期待できます。

「痩せる=体重を落とす」という考えの方が一般的ですが部分痩せは部分痩せとしてのメリットがあります。

そのような部分的な膨らみの原因となっている脂肪を減少させるには医療用HIFUなどが有効になります。(もちろん脂肪吸引が最も有効であることは言うまでもありませんが。)

リポセル照射の実際

ここではリポセルの照射の実際についてお伝えしていきます。

施術方法・流れ

デザイン

リポセルのデザイン

部分痩せをしたい部位にデザインをしていきます。

設定

リポセルの設定

照射エネルギーの設定を行います。

照射

リポセルの照射風景

デザインに沿って照射をしていきます。照射後はそのまま帰宅できます。

リポセルのプローブ

1スクエア(1枠)はこんな感じ

プローブは写真のような形をしており、照射部分は3cm×3cmの大きさになります。

この範囲を1スクエア(1枠)と言います。

これを体表にあてて照射をしていきます。

一つの場所に3回照射をして1スクエア(1枠)が完了となります。

1スクエア(1枠)がこのような形状であるため当てたい部位をある程度細かく調整することができます。

照射部位・照射範囲について

腹部

リポセルをお腹に照射

リポセルを腰に照射

お勧めの照射部位

最も人気のある部位は腹部です。特に下腹部のぽっこり出ているところや正面から見た時のウエストラインなどは効果的です。
その他二の腕の振袖部分や大腿内側、お尻の外側などが実感しやすいようです。二の腕の脂肪の厚みは個人差がかなりありますので照射の際にはちょっとしたテクニックが必要になります。
また、男性で多いのは腰回りのベルトに乗っかる脂肪部分です。この部分はまさに部分痩せに適した部分になります。

施術時間

照射回数による施術時間

リポセルの照射時間

1スクエア(1枠)に16ラインの細かなドット照射が3回行われます。この時間におおよそ90秒かかります。
例えば腹部全体で20枠の場合、90秒×20枠=1800秒=30分かかることになります。

部位別照射時間

腹部の場合で30分から50分程度
二の腕で10分から20分程度
大腿内側で20分から30分程度が目安となります。

痛みについて

苦痛のない程度の痛みで照射を行うことが可能です。

リポセルは痛みが少ない部分やせマシーンとして紹介されています。
しかし実際には無痛ではありません。
厳密にいうと無痛で治療を行うことは可能ですが、むしろ我慢する必要がないレベルまで痛みを伴う程度にエネルギーを上げた方が効果が出ますので当院の照射方法としてはあえて「無痛」に価値をおいてはいません。
従来の冷却機能がない医療用痩身HIFUの場合にはエネルギーを上げる前に痛みで断念せざるを得ない事情をリポセルで克服されていることから「痛みが極めて少ない」という表現をされます。
また、痛みの感じ方に個人差がかなり大きくありますのでその方の感じ方でエネルギーを変えることができます。
痛みが耐えれなくて効果的な照射ができなかったことは一度もありません。

冷たさについて

リポセルの特徴的な機能として十分なエネルギーを脂肪に届かせるために皮膚のやけどを防ぎ、痛みを軽減するための冷却装置がついています。

この冷却装置は5℃に設定されていますでの照射間もないときは皮膚にプローブを当てていると冷たく感じます。

我慢できないということはまずありません。

照射しているうちに冷たさに慣れてくることが通常です。

施術後の経過について

ダウンタイム・腫れ・痛みなどについて

結論からいいますとほとんど気にならないレベルです。
いままでのところ腫れに関しては見受けられたことはありませんでした。
照射後2~3時間程度はわずかにジンジンする感覚が残ることがあります。
腹部に照射した場合、照射翌日に手でわき腹をつまむと鈍い痛みがわずかにあります。
日常生活ではほとんど何も感じません。
当てた部位の一部に内出血がでることがあります。
当院ではスタッフが一名経験しました。

施術後の効果の出かたと評価

効果の出方

1~2週間で即時効果、その後2~3か月かけてゆっくり減る中期効果、減った脂肪はそのまま維持される長期効果が期待できます。
リポセルの効果の出方は理論上、特徴的な効果の出方があります。
照射した超音波によって破壊される脂肪は照射の瞬間に80~90℃に達するとされています。
この作用によって破壊された脂肪の減少として1~2週間かけて外観の効果として現れます。
最も熱部分の周りの脂肪に及んだ熱は自己消滅(アポトーシス)を促すとされており、その効果が2~3か月かけて出てくるようです。(学術的に正しい理論であるかは今後確認をしていく予定です。)
消滅した脂肪は基本的に増えることはありませんのでその効果は維持されます。ただし、残っている脂肪細胞もたくさんあるため、太るとボディーラインも変わってしまいます。

照射後の評価について

当院では照射1か月から3か月で評価をしております。
評価の仕方は、メジャーによるサイジングと見た目の評価です。
腹部では2~6cm程度のサイズダウンが最も多いようです。
サイズとしてあまり変わっていない場合でも部分的な減少を認めることが多く、サイズダウンを目標とするよりはボディラインの変化に重きを置いた治療と考えた方がよさそうです。

施術後に行うとよいこと

施術後は代謝を促す目的で水分補給が推奨されています。

施術後に注意すること

きわめて負担の少ない治療ですので施術後にそれほど厳密に守らないといけないことというのはありませんが、しいていうならば以下のことを知っておかれるとよいです。
運動:当日は激しい運動は控えてください。翌日からは問題ありません。
入浴:当日はシャワー浴を推奨しております。(内出血が多少ありえるかもしれない程度です。)
飲酒:当日は控えていただくと無難です。(これも内出血が多少ありえるかもしれない程度です。

リポセルは何回必要?リポセルは一回でも効果ある?

リポセルは基本的に1回の施術で目の見える効果を出すことを目的としています。
ただし、より効果を出すために2回程度の照射を検討すると満足度はあがります。
逆に何回照射しても問題はありませんが、次回の照射には3か月程度の間隔をあけることが望ましいです。

リポセルと他の治療との併用について

リポセルとその他の施術との組み合わせについて考えた場合にはBNLSなどの脂肪を減らす注射との併用は有用です。
また、特別に併用禁忌というものはありません。

リポセルと脂肪吸引との比較

美容外科で行う部分痩せ治療の王様は脂肪吸引です。

そこでリポセルと脂肪吸引の比較について述べていきたいと思います。

 リポセル脂肪吸引
効果ぼんやり~はっきりとした効果はっきりとした効果
痛みほとんど痛くない麻酔が必要
施術時間20分~1時間程度1時間~
施術回数基本的に1回基本的に1回
通院回数1回1回~
ダウンタイムほとんどなし1~2週間
費用数万円~20万円程度~

リポセルの弱点・限界

部分痩せに有用なリポセルですが、やはり弱点や限界が存在します。

効果の出方に個人差の壁を越えれない

リポセルによる脂肪減少作用は確実に現れますが、その及ぼされた作用がどれほどの見栄えとしての効果として反映されるかはやはり個人差があります。
はっきりとしたことはわからないのですが、脂肪の質などは明らかに個人個人違いますのでそのようなことが関係しているかもしれません。

体重が減るほどは効果はでない

部分的なボディメイクをとしてとても有用ですが、例えば腹部全体に照射をしてボディラインの変化がでたとしても体重が減少するほどの効果は期待できないと考えておいた方がよいです。

体重を減らす目的であればやはり食事管理などを中心の行うことが現実的です。

脂肪の厚みがある程度ないと照射できないことがある

リポセルが最も脂肪に作用を及ぼす深さは13mmのところになります。
脂肪の厚みが極端に薄い場合には適当な深さに照射できないことがあります。

リポセル照射を受けることができない人

リポセルは安全な痩身機器ですがお受けになれないことがあります。

リポセルを受けれない方
  • 妊娠中の方
  • 極端に脂肪が少ない方

リポセル照射のあり得る経過(デメリット・副作用・リスク)など

  • 内出血がでる可能性
  • 痛みが部分的に出ることがありえる
  • 万が一、冷却装置が故障していると皮膚にやけどを起こしてしまうリスク
    (照射時に毎回冷却機能が働いているかをチェックしています。)

リポセルの費用(通常料金・モニター様料金)

価格は全て税抜価格で表示しています。

リポセル施術の費用
モニター様価格 1枠(3cm×3cm)5,000円~8,000円

通常価格 1枠 10,000円。6枠から施術可能です。

女性の場合、腹部全体でおおよそ20~30枠程度です。
20枠以上のご契約のモニター様の場合は8,000円からさらに割引になります。

ご予算に合わせて施術部位を絞ることもできます。
その際にはできるだけ費用対効果の良さそうな部位をご相談の上決めさせていただきます。
(極端に狭い範囲をご希望の場合はモニター様は対象外となります。)

リポセルの枠数(スクエア数)の目安

お腹全体30枠の例

どの部位にどれくらいの照射が必要?

リポセルの照射数は単純に照射したい部位の面積によります。

体型や部位によって必要枠数に個人差がありますが、ここではだいたいの目安について示しておきます。

一般的体型の女性(1枠=3ショット)
下腹部

8~10枠くらい

お腹全体16~30枠くらい
ウエスト4~6枠くらい
二の腕6~11枠くらい
お尻8~20枠くらい
大腿8~30枠ずつくらい

一般的体型の男性(1枠=3ショット)

6~8枠くらい
下腹部9~15枠くらい
お腹全体18~40枠くらい

よくある質問

リバウンドはしますか?

減った脂肪がまた増えることはありません

リポセルによって脂肪が減ったあと、リバウンドしてもとに戻ってしまいますか?という質問をよく受けます。

基本的に減少した脂肪細胞がまた増えることはありません。

そういった意味でのリバウンドはありませんが、全ての脂肪細胞をなくしている訳ではないため、残っている脂肪細胞が大きくなるということはあります。

過度に食事をとって体重が増えた場合にはよいボディラインが保てなくなります。

せっかく脂肪を減らしたあとはできるだけよいラインを保てるように食事管理などを含めて気にかける必要があります。

これは脂肪吸引手術であっても同じことが言えます。

どんな部位でも施術できますか?

脂肪の厚みがあれば可能です

リポセルは理論的には皮下脂肪であればどの部位でもあてれますが、今現在のところフォーカスされる脂肪の深さが13mm±5mmと決まっているため、その安全性から照射可能な部位が限定されてしまいます。

腹部やウエスト、腰などであればほぼ誰でも当てると思いますが、ふくらはぎなどとなると多くの方は照射できない可能性が高くなります。

内臓は大丈夫ですか?

超音波は体に無害です

リポセルは超音波を使った機械になります。

超音波は心臓や肝臓などの構造や動きを診察するために使用されるもので、体には全くの無害です。

脂肪を減らしたい深さのところにだけ高密度に超音波を集めて照射していますので、そこに届くまでと届いた先の組織にも特に影響を及ぼすことはありません。

ですので高密度に超音波を集めた部分が確実に皮下脂肪である部位だけに照射をするということになります。

例えば腹部の脂肪が薄い方の場合、高密度の超音波は1.3cmの深さは筋肉に相当しますので内臓にあたるということはありません。

内臓に当たりそうなほど痩せている方はそもそもリポセルの施術の対象になりません。

男性でも受けれますか?

男性も施術可能です

リポセルは男女関係なく施術を行うことができます。やはり多いのは女性ですが、男性でも部分的に脂肪を減らしたいというご要望は多く、男女ともにお受けになれる施術です。

男性で特に多いご相談は腰回りから脇腹にかけての浮き輪のような脂肪を減らしたいというものです。

脂肪の厚みがあれば気になる部位を集中的に照射をすることが可能です。

リポセルは何歳でも受けれますか?

リポセルは年齢に関係なく施術が可能です

リポセルの照射は年齢制限は特にありません。ただし、これから成長があり得る若年者はお受けになれません。
年齢による効果の出方の差などはあるのかもしれませんが現段階でははっきりとわかっていません。

2回目を受けたいときはいつ受けれますか?

3ヶ月以降がお勧めです

リポセルの効果をより出したい場合に2回目の照射を行うことができます。

1回目の照射を行うと1~2週間で短期的な効果が現れ、その後2~3ヶ月かけてさらに脂肪が減少するとされています。

そのため、1回の施術の効果を評価した上で照射する場合には3ヶ月はあけてから照射をすることが推奨されます。

ただし、どうしても急いでいる場合には経験的には1~2週間あけると照射を行っても特に問題はおこりません。(お勧めはしません)

脂肪吸引を以前に受けましたがリポセルを受けれますか?

脂肪吸引後も可能です

リポセルは脂肪吸引を過去に受けた部位にも照射を行うことができます。

ただし、脂肪吸引は手術を行ってからは最低3ヶ月は組織や見た目の変化がありますので3ヶ月はあけてからの施術が安全と推測されます。

脂肪吸引後にその部位の硬さが残っている場合にはリポセルを照射することで、少なくとも改善する作用はないと思われます。